猫とワタシ

大体週刊 《骨董書店》

ノスタルジック幻想楽団 『骨董書店』 の、出来事やニュースを綴るウェブログです。

この記事のみを表示する『西海岸の風』

エトウ


 本日は、浦和にて生徒さんの楽器の選定。
 評判の897zに決まったのだが、これがまた中々良い。
 僕が買いたいくらいだ。
 マジで。

 そして、楽器に夢中になっていたらブログ用の写真を撮り忘れた……。
 無念……。

テーマ:楽器 練習
ジャンル:音楽

この記事のみを表示する『トゥデイ・イズ・グッド』

エトウ


 今日も今日とて、ドヤ顔ASUS。



 ボロボロのうえ型落ちだが、いいのだ。
 こいつとの付き合いももう4年ほど。
 今も、『壊れやすいアジア製』のジンクスを打ち破り続けてくれている。

テーマ:PC買い替え
ジャンル:コンピュータ

この記事のみを表示する『停止した交差点で』

エトウ


 自宅近くの交差点は、夜間になると押ボタン式になる。
 それはすなわち、ボタンを押さない限り信号は永遠に変わらないということだ。
 もちろん、車が来たときはセンサーが働いて信号は変わる。
 車から降りてボタンを押しに行くわけにはいかない。



 先ほど、一台のバイクがこの交差点に差し掛かり、赤信号で停車した。
 そして、残念なことにセンサーはバイクの小さな車体を捉えるほどに高性能では無かった。
 三分近く待たせれている彼(彼女、かもしれないが)は今、こう思っているだろう。
「この信号やたら長えな」
 と。

 可哀想なライダー。
 哀しみのライダー。

 しかし、信号無視をしないその黄金の精神を、僕は讃えたい。

テーマ:日々のできごと
ジャンル:ライフ

この記事のみを表示する『粗挽きサジタリウス』

エトウ


 その日、僕は池袋で一番美味しい(当社比)ハンバーグ屋を見つけた。
 その名も、『札幌牛亭』。



 例によって我を忘れて食べてしまったので、完食した写真しかない。
 また来ます。

テーマ:おいしい店紹介
ジャンル:グルメ

この記事のみを表示する夏のコンサート『紺碧の産声』

骨董書店


 骨董書店のこの夏のコンサート『紺碧の産声』のフライヤーが出来上がってきました。
 制作は、アートワーク担当の金森 "Merapon" 央篤。



 『太古の海、未知なるディープ・ブルー……って感じで、ひとつシクヨロ』という、僕の大概な注文を見事に表現してくれました。

 裏面は、コンサート詳細。



 書いてある通り、ご予約は↓の骨董書店公式webサイト

http://www.kottobooks.com

 の、予約フォームから予約していただけます。

 それほど大きい会場ではありません。
 もしかしたら完売の可能性もありますので、早めのご予約をお勧めします。


   ◆ ◆ ◆


 今回は、表題曲『紺碧の産声』を演奏予定です。
 曲の全体像やスケール感、世界感は、すでに僕の頭の中でおぼろげに出来上がりつつあります。
 それが一体どういう形をつくるのか……。

 しかし、骨董書店の団員たちならば、いつも通り僕の予想を超えた楽曲に仕上げてくれるでしょう。

 ご予約、お待ちしております!!

テーマ:LIVE、イベント
ジャンル:音楽